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ヒト用 レンチンコップ 2g×45包

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レンチンコップシリーズ
商品コード: 03-802

ヒト用 レンチンコップ 2g×45包

販売価格(税込): 16,200
ポイント: 0 Pt
自然の食べ物の中から生体防御機構に関与する成分が次々発見され、積極的に実際の医療現場でも使われるようになってきました。昔から玄米療法などを通して日本人の健康を支えた「米ぬか」、その素材の秘めた力が世界中で注目を集めています。
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ヒト用 レンチンコップについて

ヒト用/レンチンコップ 2g×45包の特徴
これまで構築された成果報告

米ぬかアラビノキシラン(BioBran)基礎研究例一部
●ヒトNK細胞活性の増強 M.GHONEUM
●マクロファージ食作用の増強 M.GHONEUM
●免疫刺激とガン予防 M.GHONEUM
●加齢マウスのNK細胞活性増強 M.GHONUM
●in vitro抗HIV活性 M.GHONEUM
●活性酸素消去能の検討 田澤賢治
●ラットの実験的肝障害に及ぼす影響 山田太斗ら
●感染症坊行活性に関する報告 切替照雄
●喘息モデルマウスにおけるBioBranによる喘息予防と症状軽減効果の評価 神林宏ら
●NCマウスに対するBioBranの抗アトピー性皮膚炎効果 野々村恵章 ・・・その他
※家畜用レンチンコップ飼料は、東京農工大との共同研究が報告されています。
米ぬか由来のアラビノキシラン(BioBran)が主成分
これは多糖体の一種(五炭糖)ですが、通常は人体に存在しない物質であり、それを取り入れることで細胞に刺激を与えることができます。米ぬかにシイタケの二次菌糸から放出される酵素を作用させて出来たアラビノキシランは、腸管から吸収可能なサイズにまで小さく分解されています。この成分は、体内に吸収されNK細胞・マクロファージ・樹状細胞・T及びBリンパ球など免疫に関わる細胞に働きかけることが知られています。米ぬかアラビノキシラン(BioBran)とNK細胞に関する研究はUCLA/Drew医科大学においても実施され、その成果は世界各国で認知されています。
プロポリスを配合
ミツバチの巣の安全を確保するために、木の樹液や薬草から採取し、口で酵素発酵させてプロポリス素材は出来ます。プロポリスには、フラボノイド・酵素・ミネラル・アミノ酸・糖質・脂質など300以上の有益成分が含まれています。
ビタミン群をバランスよく配合
ビタミンは生体内での触媒反応を円滑にする潤滑油のような役割を果たします。微量であってもビタミンがあってこそ、たんぱく質、脂肪、糖質といった三大栄養素が順調に作用して、骨を形成し血となり肉となります。
ビタミンCは、歯肉の腫脹や毛細血管の破壊から死に至る壊血症の抗ビタミンとして14世紀に発見されました。コラーゲンの生成や維持にはなくてはならない成分であり、強い抗ウイルス作用や抗酸化作用も周知されています。C欠乏症の初期症状としては、イライラ、不安感、倦怠感、皮膚蒼白、そばかすの増加、色素沈着、点状出血などが起こります。また、感染に対する抵抗力が弱まり、風邪や伝染性の病気にかかりやすくなります。
ニコチン酸アミドはナイアシンとも呼ばれ、体内に入り酸化還元酵素としての役割を主な働きとします。神経や精神面にも影響することがわかっていますが、不足すると皮膚の黒ずみ、色素沈着、舌炎、口内炎、消化不良、嘔吐、不眠、頭痛、うつ感、末梢神経の運動・知覚障害などがみられます。
パントテン酸は脂肪酸合成酵素複合体やコエンザイムAの成分、たんぱく質、脂肪、糖質の代謝に重要な役目を果たします。不足すると、肥満の原因や筋肉の異常、不眠、頭痛、手足のヒキツケ、知覚異常などがみられます。
ビタミンB1は脚気の予防や成長に有効な成分として知られていますが、糖質代謝を促し酸素や栄養素を全身に届け、筋肉疲労を和らげ、神経機能を正常に保つ働きがあります。不足すると、手足のしびれやむくみ、だるさ、息切れ、動悸、運動失調、視力障害、言語障害、心臓障害、筋無力症、眼球麻痺などといった症状が現れます。
ビタミンB2は皮膚や神経組織などにも作用し、正常な組織形成を保つ役割を果たします。生殖機能に関しても大きな役割を担い、性欲や月経にも影響を与えます。不足すると、疲れ目、目がゴロゴロする・チカチカする、充血、結膜炎、皮膚の角化、耳たぶ・まぶた・鼻翼・膣部の脂漏性皮膚炎、口内炎、唇の両端のただれ、抗生物質を投与した際のただれなどの症状が現れます。
ビタミンB6は各種酵素の補酵素としての役割を担い、特にアミノ酸の転移酵素としてたんぱく質にはなくてはならない重要な働きをしています。抗アレルギー作用を有し、脳機能の維持にも関与しています。不足した場合の欠乏症は明白には知られていませんが、観察では、ペラグラ様皮膚炎、口唇炎、口内炎、血中尿素の上昇、けいれん、湿疹、知能発育遅滞、骨格異常などがあります。
ビタミンB12は貧血(悪性貧血)を予防する因子として生成され、主としては肝臓に貯えられます。神経系に作用して、中枢神経や末梢神経にも大きく関わっています。不足すると、悪性貧血、胃腸障害、知覚障害、頭痛、神経痛、筋肉痛、中枢神経障害などがみられます。

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